

⚠️こんな症状はすぐに救急へ!
様子を見ている間にも、容態は急変します。
「1つでも」当てはまる場合は、すぐにお電話ください。
- ✔ 口を開けて苦しそうに呼吸している・呼吸が速い
- ✔ 発作が止まらない・意識がもうろうとしている
- ✔ 異物や毒物を飲み込んだ
- ✔ 何度も吐く・吐こうとしているのに何も出ない
- ✔ おしっこが全く出ていない・トイレに何度も行く
- ✔ 急に立てなくなった・後ろ足を引きずっている
夜間や休日の救急医療ができる犬猫病院を
かかりつけ医にしませんか?
今健康でも、容体は急変することがあります。そんな時、夜間や休診日でかかりつけ医に診てもらえず絶望的な気持ちになるかもしれません。
しかし、こざわ犬猫病院ならその心配はありません。
一般的な夜間救急病院が受付を終了してしまう深夜1時30分以降や、明け方の急変にも対応。
開業から40年間、365日、一日も休まず地域の動物たちの命と向き合い続けてきた
「いつでも頼れるかかりつけ医」として、当院をご利用ください。
こざわ犬猫病院の夜間・救急診療を動画でご紹介
夜間に愛犬・愛猫の様子がいつもと違うと感じたときは、こざわ犬猫病院へご相談ください。
受診をご希望の際は、来院前にお電話でご相談ください。 症状や経過を伝え、診療の受け入れ状況と受診方法をご確認ください。
世界中の命は救えなくても、
目の前の「その命」にとっては
世界のすべてだから。
ある有名な逸話があります。
嵐の翌朝、何万匹ものヒトデが浜辺に打ち上げられていました。
ひとりの男が、そのヒトデを拾い上げては、一つひとつ海へ投げ返しています。
通りかかった人が彼を笑って言いました。
「何万匹もいるんだ。そんなことをしても、世界は何も変わらないよ」
男は、手に持った一匹のヒトデを海へ投げ返し、こう答えました。
「でも、あの一匹にとっては、確実に世界が変わった」私たち「こざわ犬猫病院」が、1987年の開業以来、365日1日も休むことなく、夜間の急患にも扉を開け続けてきた理由は、まさにここにあります。
獣医療の世界も日々進化し、効率化が進んでいます。
しかし、夜中に突然苦しみだした動物を前にして、涙を流す飼い主様にとって、効率や数字は何の意味も持ちません。
私たちは、世界中のすべての動物を救うことはできないかもしれません。
しかし、今まさに私たちの目の前で苦しんでいるその子と、ご家族にとっては、ここでの処置が「世界のすべて」であることを、私たちは誰よりも深く理解しています。
最新の医療技術やAIをどこよりも早く導入するのも、決して効率のためではありません。
言葉を話せない動物の痛みを一秒でも早く取り除き、目の前の「たった一つの命」を確実に救うためです。
深夜でも、お正月でも、かかりつけの病院が休みの時でも。
どうしようもなく不安になったら、迷わず私たちを頼ってください。
私たちはこれからも、この場所で、
目の前の命と向き合い続けます。
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| 夜間緊急診療 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日・祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
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| 通常診療 | 平日 | 土日祝 |
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| 午後4:00 - 8:00 | 〇 | 〇 |
| 夜間緊急診療 | 平日 | 土日祝 |
|---|---|---|
| 午後8:00 - 午前9:00 | 〇 | 〇 |
- ※休診日はございません。365日、年中無休で診療しています。
- ※昼12:00~午後4:00までは手術等をしている為、電話が留守番電話に切り替わります。
お電話でのご質問なども通常診療時間内にお願いします。 - ※また、夜間救急診療は通常診療と異なりますのでコチラをご確認のうえご来院ください。
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- 通常診療(午前9:00〜午後8:00)
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